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大工にこっそり学ぶログ
家族が毎日笑顔で暮らせる住まい、「家と家族の健康」を考えた健康住宅

ソリッドホームの家づくりとは

  私たちには、毎日帰る「家」があって、元気に帰ってくる「家族」がいます。

  ソリッドホームでは「家と家族」を日々の暮らしの基本と考え、この基本を「末永く豊かに」するためには「健康」が最も必要であると考えています。

  「暮らしの健康」を考えることは、ひいては「家と家族の健康」を追求することにつながり、それらを追求した「健康住宅」にたどり着きました。

  私たちは「健康住宅」の家づくりを通して、毎朝元気に「行ってきます」の声が響き渡る「豊かな暮らし」を提供するこだわりの住宅メーカーでありたいと思っています。

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健康住宅とは

暮らしに欠かせないものとして「住宅」の他にも、例えば家具・家電・衣類・車、そしてペットなど、ご家族の大切にしている物は他にもたくさんあると思います。こうした様々な身の回りのものから、普段何気ない生活から化学物質のガスが発生していると言われています。これではせっかくの新築も引っ越したとたんに、それらの身の回りの生活から出たガスで「不健康な環境」に一変してしまうのです。

ソリッドホームでは、家づくりとは「建てた後の生活を楽しむための空間づくり」との観点から考慮するべきだと考えています。住宅建築に使う木材から塗料、接着剤など、極力化学物質を使わない家づくりを手掛け、そして「家」自体に家具や家電から発生する化学物質を吸着し、分解する機能を持たせることで「家の健康」を守ります。「家が健康」であるからこそ、「家族の健康」を守る器になると思っています。



大人でもアレルギーなどの症状はつらいものですし、まして小さなお子様にとってはとても辛く、重要な問題でもあります。シックハウス症候群などでお悩みの方はもちろん、住宅購入をご検討の方は、ぜひ一度、健康と癒しの住空間を創るための4法則「竹炭入り 清活畳」「幻の漆喰」「音響熟成木材」「うづくりの床」をご検討してみてください。

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「せっかく家を建てるのなら末永く暮らしてほしい」という思いから

熟練の大工が作る長寿命な家づくり。孫の代まで使ってほしい。

一般的に日本の住宅の寿命は、平均26年と言われています。これに対して一般的な住宅ローンの支払い期間は30年。つまりは、ローンを払い終える前に、もう建て替えなければならないというのが現状です。現在の住宅は多くが既製品と化学建材を多く使用して作られるため、それらに使用される化学接着剤の寿命が20年程度のため、住宅の寿命も20年そこそことなってしまいます。

ソリッドホームの健康住宅は「家族の健康によい」だけでなく「家」そのものも「健康」なのです。数々の住宅建築の経験から「スーパーシェル2×6」と出会いました。「スーパーシェル2×6」の耐久性は一般的な2×4工法の1.8倍の壁倍率を誇り、一度建てたら、孫の代まで伝えることができるのです。



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